夜の森にて
アゼがご都合触手に襲われていて火力をミスるエメとお清めの話。
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祝福あれ!
発情の呪いを受けたエメトセルクと、付き合ってないアゼムの話。
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たまには無理やりされてみたい!
全然盛らないエメトセルクに襲われたかったアゼムの話。
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召し上がれ、骨の髄まで
「ごちそうさまでした」の初夜の裏側。アゼムサイドでじたばたしている話。
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ごちそうさまでした
初夜を迎えて浮かれたエメトセルクがヒュトロダエウスにのろける話。アゼサイド→「召し上がれ、骨の髄まで」
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それは世界を変える色
幼エメアゼの出会いの話。あまりにも眩しい、輝きに魅入られた。
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彼女は善き人、わるい人
オールラウンダーアゼムの勇ましい戦いと、そんな彼女に怒っているエメトセルク。
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エメトセルク、私達、付き合ってるってよ
きみと付き合ってるらしいよ、と笑って言ったアゼムは、エメトセルクを怒らせた。
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おやすみなさい、また明日
ウルティマ・トゥーレを経た光の戦士が、アイティオン星晶鏡を訪れた後、夢を見る話。ある日の幸せに触れ、心に空いた大穴を知る。
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未知征く、私へ
「アゼムの使い魔」がエメトセルクを訪ねる話。終末の日に向けて、彼女は祈る。
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終わりの先まで、さようなら
漆黒総決算。エメトセルクの恋人だったアゼムのかけら。光の戦士は、終末の塔を前に漆黒を振り返る。
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